新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、外食や宴会の自粛により影響を受ける飲食店や生産者の支援を目的に、テークアウトに対応する飲食店の情報発信を無償で行う取り組みが、現在、横手市内で広がりを見せている。
横手市のデザイン会社「トウメイド」(横手市八幡)が6月3日、ボードゲーム「虚構と遺跡」と「コドク〆(じめ)」を発売した。
「Hug!っとマルシェ with 映画上映会」が5月31日、横手市内2会場で開かれる。
畜産・発酵・農産物のPRイベント「トントン拍子祭り」が5月16日に横手駅東口で開かれる。
ボードゲーム「コドク〆(じめ)」
米イラン合意後も中東依存低減へ